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2007年7月の30件の記事

2007年7月31日 (火)

三井住友海上、上海支店を現地法人に変更へ

三井住友海上火災保険は31日、中国の保険監督当局から23日付で上海支店を現地法人に変更する認可を取得したと発表した。法人化によって営業活動ができる支店を機動的に増やせるようになる。中国に現法を置く国内の損害保険会社は、損害保険ジャパンに次いで2社目となる。 ...
三井住友海上、上海に現地法人・北京と広州で営業検討 日本経済新聞
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J.D.パワー、「2007年日本自動車保険顧客満足度調査」結果を発表

損害保険業界では一昨年以降、保険金の支払漏れや不払いが問題となっている。そのような中、当調査でも昨年と同様に「保険金支払」が事故対応満足度に最も大きな影響を与えるファクターとなった。また当調査では契約している保険会社に対するイメージを尋ねているが(複数 ...


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三井住友海上、上海に現地法人・北京と広州で営業検討

損保業界で中国に現地法人を設けるのは損害保険ジャパンに続き二例目。進出している日系企業に火災保険や物流保険などの販売を強化する。 三井住友海上は2001年に上海に支店を開設、上海のみで営業していた。北京や広州など9カ所に駐在員事務所を持っていたが規制上、営業 ...


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アイログ、ビジネスルール管理システムの新版を発表

アイログでは、今回の新製品を「国内では通信業界と生命損害保険をまずはターゲットに」(同社代表取締役ゼネラルマネージャーの和多田 茂氏)売り込む構えで、その後、銀行や証券、ノンバンク、製造業などに対してターゲットを拡大していく。 ...


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上嶋輝雄氏死去(元日本興亜損害保険副社長)

上嶋 輝雄氏(うえしま・てるお=元日本興亜損害保険副社長)29日午後9時41分、前立腺がんのため群馬県前橋市の病院で死去、66歳。岡山市出身。葬儀・告別式は8月2日午前9時から埼玉県さいたま市浦和区仲町1の12の1のセレモニー浦和ホールで。 ...


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2007年7月30日 (月)

ソニー損保、「グリーン電力」を導入

ソニー損害保険は、環境保全活動の一環として「グリーン電力証書システム」を導入した。 グリーン電力は、太陽光や風力などの自然エネルギーで発電された電力を指す。企業が同証書を購入することで、環境にやさしい自然エネルギーを使用したとみなされる。 ...


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2007年7月28日 (土)

大手生損保、「即戦力」OGを積極雇用

損害保険ジャパンは10月から再雇用の対象を広げ待遇も改善する。住友生命保険や朝日生命保険は職場復帰の希望者をあらかじめ登録しておく制度を導入した。景気回復による人手不足で新規採用が難しくなっていることが背景。保険金不払いで事務の質の向上が急務になって ...
「意向確認」導入進む 東北・損保各社顧客重視PR 河北新報 (会員登録)
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タカ戦中止ファン落胆 飛行機故障、西武の移動遅れる ヤフードームに行列も

試合は損害保険に加入していたが、広報室広報企画の井上勲デスクは「相手チームが来ないことが保険対象になるか分からない」。仮に保険が下りなければ膨大な損害額となる。 前売りで3万枚以上出ていたチケットの払い戻しに7、8000万円。1個800‐1800円の弁当 ...


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2007年7月27日 (金)

「いかにすばやく業務に対応できるか」アイログ、ビジネスルール管理システム発売

代表取締役ゼネラルマネージャ 和多田氏は損害保険業界を例にあげて、「たとえば申し込みの居住地域が北海道で、申込者の年齢が20歳未満の場合は基本保険料が5%割り増しになる、といったルールを設定すればそれに関するすべてのシステムが変更される」という。 ...


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金融庁、米住宅ローンで聞き取り 銀行・保険への影響調査

米国のサブプライム(高金利型)住宅ローン焦げ付き問題について、金融庁が国内の銀行や生命保険、損害保険会社などを対象に聞き取り調査したことが26日、分かった。同庁は現時点で国内への影響は限定的とみているが、今月末から始まる銀行などの2007年4~6月期 ...


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米住宅ローンで聞き取り調査=銀行・保険への影響把握-金融庁

米国の高金利型(サブプライム)住宅ローン焦げ付き問題について、金融庁が国内の銀行や生命保険、損害保険会社などを対象に聞き取り調査したことが26日、分かった。同庁は現時点で国内への影響は限定的とみているが、今月末から始まる銀行などの2007年4~6月期 ...


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説明責任に注目したい地銀・信金によるデリバティブ仲介

7月25日付の日本経済新聞は、全国の地方銀行や信用金庫が、取引先から天候や地震、原油のデリバティブ(金融派生商品)の注文を損害保険会社などに仲介する業務を拡大させている、と報じています。報道によると、八十二銀行は、長野県内で初めて地震デリバティブを ...


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2007年7月26日 (木)

関東財務局、中越沖地震で被災住民に預金引き出しなど金融機関に便宜図るよう要請

通帳や届け出印をなくした預金者への対応、定期預金の満期前引き出しなどの点で特別の配慮をするほか、窓口での営業が困難な場合に現金自動預払機(ATM)で払い戻せるようにしたり、営業している店舗名をポスターなどで告知したりするよう求めた。生命保険や損害保険の ...


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第142回:高額化する賠償額に備え自動車保険加入

平成10年に自動車保険分野も完全自由化となって、保険料も自動車保険料率算定会(現在の損害保険料率算出機構)の料率を使う義務はなくなった。保険各社は別個に保険料率を定め、かつてのような「各社一律」ではなくなった。 保険の自由化は、加入者の選択肢を画期的に ...
教師用「訴訟保険」需要急増、都の公立校では加入者3割強 読売新聞
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2007年7月25日 (水)

地銀や信金、デリバティブ仲介拡大

全国の地方銀行や信用金庫が、取引先からの天候や地震、原油のデリバティブ(金融派生商品)の注文を損害保険会社などに仲介する業務を相次いで始めている。近年の大雨や震災、原油高を受け、中小企業もデリバティブへの関心を高めていることが背景にある。 ...


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新潟県中越沖地震 損保各社、地震保険の臨時対応窓口 迅速支払いへ奮闘

損害保険各社は、地震保険の支払いを迅速に行うため、同県内に臨時の対応窓口を設け、全国各地から派遣されたスタッフが支払い作業に奮闘している。保険金は被災者が生活を立て直す上で大きな助けにもなるだけに、担当者の方から契約者を訪ね、請求を促すなどの取り組みを ...


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2007年7月24日 (火)

損保ジャパン、代理店から個人情報約3000人分がWinny流出

損害保険ジャパンは23日、同社および子会社の顧客などの個人情報約3000人分が、ファイル交換ソフト「Winny」のネットワーク上に流出したことを明らかにした。愛知県にある同社代理店のPCがウイルスに感染したことが原因だという。 流出した損保ジャパンの顧客情報は58人分 ...
損保ジャパン 2990人分の情報流出 フジサンケイ ビジネスアイ
ウィニーで個人情報2990人分流出、損保ジャパンなど 読売新聞
損保ジャパン、個人情報3000人分が「ウィニー」通じ流出 日本経済新聞
プライバシーポータルサイト~ぷらぽ~
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教師用「訴訟保険」需要急増、都の公立校では加入者3割強

大手損害保険会社の大半が教師専用の保険を扱っているほか、公務員全般を対象にした保険を利用する教師も多い。東京都の公立学校では今年、保険に加入する教職員が3分の1を超えた。こうした状況は、学校に対する親の理不尽なクレームが深刻化する中、教師たちが「いつ ...
外資系企業の参入で再編進むか保険業界 中国情報局ニュース
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日本損害保険協会が自然災害広報キャンペーン

日本損害保険協会(東京都千代田区)は31日まで、風水害を補償する保険の周知を目的に、携帯音楽プレーヤー「iPod nano」(10人)や携帯電話防止カバー・手動充電器セット(100人)などが抽選で当たる「自然災害広報キャンペーン」を実施している。 ...


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物流業界初!企業合同参加型のインターンシップ企画を開始!!船井総研ロジグループ独自カリキュラムにて実施します。

更に参加学生には全員、障害保険・損害保険を加入させていることが前提。 ・一物流企業では経験の出来ない、幅広い業界の物流現場(社内外)を体感出来る。 一般的な企画では、限定された荷主企業の物流現場を就業体験することが多いため、業界の一部を垣間見ることしか ...


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外資系企業の参入で再編進むか保険業界

中国の保険業務は、生命保険(以下:生保)と損害保険(損保)で分かれた経営方式である。生保業は、損保業と比べやや出遅れていたが、市場の成長スピードは損保より速い傾向にある。一般消費者の経済水準や購買力が高まったことによって、生命保険商品に対するニーズや ...


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夜の円山動物園で学習お泊り会 8月16日、17日「夏休みナイトキャンプ」

「夏休みナイトキャンプ」は同動物園とJTB北海道の主催で、参加費は8000円(プログラム参加費、テキスト代、食事代、損害保険料含む)。園内のサル山展望レストハウスに寝袋で宿泊する。寝袋は各自持参だが1050円でレンタルも受け付けている。 ...


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損保ジャパン 2990人分の情報流出

損害保険ジャパンと子会社の損保ジャパンひまわり生命保険は23日、愛知県内にある代理店のパソコンがウイルス感染しファイル交換ソフト「ウィニー」を通じ、顧客と保険加入者の健康診断などを行う嘱託医を合わせ2990人分の情報が流出したと発表した。 ...
損保ジャパン、個人情報3000人分が「ウィニー」通じ流出 日本経済新聞
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ウィニーで個人情報2990人分流出、損保ジャパンなど

損害保険ジャパンと損保ジャパンひまわり生命保険は23日、顧客や嘱託医の2990人分の個人情報がインターネット上に流出したと発表した。 両社の代理店(愛知県長久手町)が所有するパソコン1台がウイルスに感染、ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」を ...
損保ジャパン、個人情報3000人分が「ウィニー」通じ流出 日本経済新聞
損保ジャパンの顧客情報などが代理店からWinny流出 Security NEXT
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損保ジャパンなどで情報流出

損害保険ジャパンと損保ジャパンひまわり生命保険で保険の販売を委託している代理店のパソコンがコンピューターウイルスに感染し、健康診断などを依頼するおよそ2900人分の医師の氏名などが外部に流出していたことがわかりました。


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2007年7月23日 (月)

小規模代理店は東京海上→日新火災…ミレア損保事業を再編

損害保険最大手の東京海上日動火災保険を中核とするミレアホールディングス(HD)が、国内の損保販売事業を再編する方針を固めた。 法人など大口顧客を抱える大規模な販売代理店は東京海上日動に、個人取引を中心とする小規模代理店は傘下の日新火災海上保険にそれぞれ ...


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2007年7月21日 (土)

候補者の素顔中

その後、大手損害保険会社の営業担当として二十年以上勤務した。「相手が何を求め、期待しているかが良く分かり、勉強になった」 二〇〇三年の旧田原町議選に初出馬したが、最下位で落選。今回が二回目の選挙となる。「私たちの主義主張こそ正義。 ...


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2007年7月20日 (金)

税源移譲、実は負担増も 数千万人に適用の生損保控除

今年実施された国から地方への税源移譲に伴い所得税と住民税を合わせた個人の税負担が、生命・損害保険料控除を受けている多くの人で増えることがわかった。双方の税の控除額に差があるためだ。負担増は最大年1750円と少額だが、「両税を合わせた税負担は基本的に ...


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税源移譲、実は負担増も 数千万人に適用の生損保控除

今年実施された国から地方への税源移譲に伴い所得税と住民税を合わせた個人の税負担が、生命・損害保険料控除を受けている多くの人で増えることがわかった。双方の税の控除額に差があるためだ。負担増は最大年1750円と少額だが、「両税を合わせた税負担は基本的に ...


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日本震災パートナーズ、音声・動画を用いた「初めての地震費用保険ガイド」を開設

保険ニーズを徹底的に研究し、お客様が真に必要としている保険商品を開発・提供するために、損害保険と銀行出身の若手金融プロフェッショナルが新しく設立した独立系の会社。2006年4月の保険業法改正により、当社は少額短期保険業(通称:ミニ保険)の第一号として ...


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